企業情報会社概要・歴史
会社概要
| 社名 | 神戸ダンボール株式会社 Kobe Cardboard Co., Ltd. |
|---|---|
| 代表取締役 | 佐野 弘治ご挨拶 |
| 創業 設立 | 1949(昭和24)年沿革 1953(昭和28)年 |
| 所在地 | 【本社工場】MAP 〒658-0024 神戸市東灘区魚崎浜町27-22 TEL:078-441-2401(代表) FAX:078-411-9064 【伊吹事業所】MAP 〒503-2122 岐阜県不破郡垂井町表佐2736の1 TEL:0584-22-0825 FAX:0584-22-0244 |
| 事業内容 |
その他、梱包・運送・通販など、ご相談ください。 |
| 主要取引先 |
アルナ輸送機用品株式会社 株式会社LIXIL クラレプラスチックス株式会社 日東紡績株式会社 古野電気株式会社 株式会社ボンフォーム MDロジス株式会社 ケイ・マック株式会社 フタムラ化学株式会社 |
昭和24年創業からの歴史
| 1949 | 昭和24年 | 包装資材製造及び販売を目的として個人経営で創業![]() |
|---|---|---|
| 1953 | 昭和28年2月 | 株式会社設立 |
| 1956 | 昭和31年4月 | 需要の増加及び販路拡張に伴い神戸市長田区大塚町5丁目5に工場を建設 ダンボール制函用機械一式を設置 |
| 1965 | 昭和40年2月 | 岐阜県不破郡垂井町表佐に伊吹事業所建設 |
| 1968 | 昭和43年5月 | ソ連向けのダンボールの需要が急増し売上上昇 |
| 1969 | 昭和44年5月 | 伊吹事業所倉庫1棟増築 |
| 1969 | 昭和44年9月 | 神戸市東部第三工区に本社工場完成(土地;3,306㎡ 建物;2,206㎡) |
| 1973 | 昭和48年10月 | 物流業務を目的として神戸市東部第四工区に508㎡のポートセンターを建設、保税上屋として認可される。 |
| 1974 | 昭和49年4月 | 物流業務拡張のため本社工場に保税上屋412㎡認可される |
| 1978 | 昭和53年 | ソビエト向け外衣料(コート、ジャケット)輸出 |
| 1982 | 昭和57年 | 韓国ソウル、ヨイドーに連絡事務所開設 |
| 2009 | 平成21年 | ダンボールケース用 プリンタースロッター パットカッター スリッター設置 |
| 2020 | 令和2年8月 | ウイズコロナ時代の到来に合わせて卓上式防音ブース「ボイスシャット」を開発 製造・販売開始 |
| 2021 | 令和3年3月 | 多品種少量生産に対応したオートボックスメイキングマシン導入(伊吹事業所) |
| 2022 | 令和4年11月 | 組立不要で日常使いができるダンボールベッド「ダンdeベッド」を開発 製造・販売開始 |
| 2024 | 令和6年7月 | 兵庫県が発行するSDGs債グリーンボンドへ投資 |
| 2025 | 令和7年12月 | 「ダンdeベッド」に関する特許権を取得(特許第7794442号) |
行動指針・コンプライアンス・CSR方針
社員が最も大切にすべき8カ条
- ダンボールやサービスの供給を通じお客様や仕入先様に満足と喜びと感動を創造する。
- 営業・製造・事務それぞれが日本一の品質を目指し誇りを持ち、自己を信頼する。
- 当たり前のことを必ず果たす(社内外ともに納期・手順・約束を守る、報告、連絡をきっちりする)。
- 恐れ・不安・怒りを克服し、愛と知恵と勇気に生きる。
- 事実を正確に認識し、事実に基づいた判断を行う。独りよがりな想像や妄想による判断をしない。
- わくわくするような挑戦をする。可能・不可能を勝手に決めつけない。
- 世の中・環境は絶えず変化するという事を認識してこだわりを捨てて変化していく。知能・人格は何歳になってもいくらでも成長できることを確信する。
- 会社や社会の役に立って自己の幸福を実感できる人格を形成する。そして他人を幸福にできる人格を目指す。
コンプライアンス・CSR方針
<法令・企業倫理の遵守>
- 一人ひとりが、国や地域の法令、社会規範、企業倫理を遵守し、誠実に業務を行うよう努める。
- <人権の尊重>
- 基本的人権を尊重し、社内外において、性別・年齢・国籍・人種・民俗・宗教・信条・社会的身分・障害等による差別的取扱、言動は一切行わない。
- <地球環境保護・保全・改善への貢献>
- 環境保護・保全・改善は企業経営の最重要課題のひとつであると認識し、あらゆる国や地域において、自主的かつ積極的に環境保全活動に取組む。
※神戸ダンボール株式会社は、このたび、兵庫県が発行するグリーンボンドに投資したことをお知らせします。当社は、本債券をはじめとしたSDGs債への継続的なESG投資を通じて、今後も社会的責任を果たして参ります。
【 PDF:兵庫県が発行する「グリーンボンド」への投資について 】
- <社会貢献活動の実践>
- 良き社会の一員として、より健全で豊かな社会の実現に向け、積極的に社会貢献活動を行う。
- <お客さまの信頼と満足の追求>
すべての企業活動において、お客さまの視点に立った活動を行い、お客さまの信頼と満足を追求する。
- <職場環境の維持・向上>
- 労働安全衛生に関する法令や社内規定等を遵守し、従業員の安全・健康に配慮した快適で働きやすい職場環境の維持・向上に努める。
- <行動憲章・行動規範の啓発・教育>
- あらゆる機会を創出して、行動憲章・行動規範の啓発と教育を行い、社内への周知徹底を図る。
- <汚職の禁止>
- 当社の不当な利益を守るために取引先やその従業員に対して直接・間接を問わず利益を提供してはならない。
- <優越的地位の濫用禁止>
- 当社は優越的地位を濫用するような取引は行わない。
- <公正な競争の阻害行為禁止>
- 当社は公正な競争を阻害するような取引は行わない。
- <知的財産保護>
- 知的財産に関する権原を有する者の許可なく他者の知的財産を使用してはならない。知的財産には特許、意匠、著作権、営業秘密、ノウハウ、商標などが含まれる。
- <個人情報管理>
- 個人情報の利用にあたっては事前に了解を得た上で取得・使用するものであり、不適切な取得・利用・移転・開示・漏洩をしてはならない。
- <セキュリティ対策>
- 個人情報その他秘密にかかる事項についてOAや携帯機器等の使用時に漏洩その他不適切な管理がないように社員に指導し徹底する。
- <反社会的な勢力との接触・取引の禁止>
- 反社会的な活動に関わったり、反社会的勢力と一切関係を持ってはならない。
- <利益相反>
- 個人の人間関係や親族関係等により当社の経営判断に影響が及ぶことをしてはならない。
- <国際的な取引規制>
- 制裁対象である個人や法人と取引を行ってはならない。
- <内部通報制度>
- 不正行為や人権侵害等について社員がいつでも利用できる内部通報制度を準備する。
- <人権方針>
- 当社は基本的人権を尊重し侵害する行為を決して行わない。雇用差別や強制労働、児童労働は禁止し、人権侵害行為が発生していないか絶えず監視する。また担当責任者を設け人権教育を実施する。
- <安全衛生方針>
- 未然防止策を絶えず意識することにより各種機械使用時の転落、巻き込まれ、挟まれ事故ゼロを継続する。
- <安全の継続改善の仕組>
- 作業場の整理整頓、作業員同士の声掛け、指差し確認等を継続的に行う。各自の気付きを会議等で共有することにより改善に努め事故ゼロ態勢を継続する。
- <保護具、作業環境等の提供>
- 軍手、作業服(空調服を含む)、扇風機、ストーブ等整備し保護具、作業環境の整備に努める。
- <施設衛生管理>
- 社屋、工場等施設の衛生管理に努める。
- <防火対策>
- 喫煙時のルールの徹底、その他点検の流れをルーティン化することにより適切な防火対策を講じる。
- <環境方針>
- 当社は環境問題が地球的規模の広がりを持つとともに、次世代以降にも及ぶ長期的な問題であることを認識し、事業活動を通じ社会経済の発展と地球環境との調和を目指す「持続可能な発展」の実現に向け努力する。
① 事業活動にあたっては環境影響に配慮し環境汚染の予防に努める。
② 資源・エネルギーの効率的な利用、再利用、並びに廃棄物の削減に努める。
③ ダンボールは再生利用可能な資源であり、プラスチック、木等に代わる環境問題に貢献する資材として取引先への積極的提案を行う。
④ 環境に関する諸法令、自主規制等を遵守する。
この環境方針を社員はもとより、社外に公表することにより関係先の方々にも理解頂くよう周知し環境保全の意識向上を図るよう努力する。
- <法規制の把握・遵守の仕組>
- 各種新聞、業界誌等定期購読することにより法規制の改正等の情報を入手し、最新の現行制度を遵守できるように努める。
- <資源・エネルギー使用量管理>
- 当社は電気、ガス等のエネルギー使用量を管理する。
- <有害化学物質の使用・排出量の記録・管理>
- 当社は有害化学物質の使用・排出量を記録・管理する。
- <地域社会との交流・地域貢献活動>
- 当社は第三工区を中心とする地域社会と積極的に関わり、地域社会に貢献する活動を行う。
-
<法令・企業倫理の遵守>
- 一人ひとりが、国や地域の法令、社会規範、企業倫理を遵守し、誠実に業務を行うよう努める。
- <人権の尊重>
- 基本的人権を尊重し、社内外において、性別・年齢・国籍・人種・民俗・宗教・信条・社会的身分・障害等による差別的取扱、言動は一切行わない。
- <地球環境保護・保全・改善への貢献>
- 環境保護・保全・改善は企業経営の最重要課題のひとつであると認識し、あらゆる国や地域において、自主的かつ積極的に環境保全活動に取組む。 ※神戸ダンボール株式会社は、このたび、兵庫県が発行するグリーンボンドに投資したことをお知らせします。当社は、本債券をはじめとしたSDGs債への継続的なESG投資を通じて、今後も社会的責任を果たして参ります。 【 PDF:兵庫県が発行する「グリーンボンド」への投資について 】
- <社会貢献活動の実践>
- 良き社会の一員として、より健全で豊かな社会の実現に向け、積極的に社会貢献活動を行う。
- <お客さまの信頼と満足の追求>
すべての企業活動において、お客さまの視点に立った活動を行い、お客さまの信頼と満足を追求する。
- <職場環境の維持・向上>
- 労働安全衛生に関する法令や社内規定等を遵守し、従業員の安全・健康に配慮した快適で働きやすい職場環境の維持・向上に努める。
- <行動憲章・行動規範の啓発・教育>
- あらゆる機会を創出して、行動憲章・行動規範の啓発と教育を行い、社内への周知徹底を図る。
- <汚職の禁止>
- 当社の不当な利益を守るために取引先やその従業員に対して直接・間接を問わず利益を提供してはならない。
- <優越的地位の濫用禁止>
- 当社は優越的地位を濫用するような取引は行わない。
- <公正な競争の阻害行為禁止>
- 当社は公正な競争を阻害するような取引は行わない。
- <知的財産保護>
- 知的財産に関する権原を有する者の許可なく他者の知的財産を使用してはならない。知的財産には特許、意匠、著作権、営業秘密、ノウハウ、商標などが含まれる。
- <個人情報管理>
- 個人情報の利用にあたっては事前に了解を得た上で取得・使用するものであり、不適切な取得・利用・移転・開示・漏洩をしてはならない。
- <セキュリティ対策>
- 個人情報その他秘密にかかる事項についてOAや携帯機器等の使用時に漏洩その他不適切な管理がないように社員に指導し徹底する。
- <反社会的な勢力との接触・取引の禁止>
- 反社会的な活動に関わったり、反社会的勢力と一切関係を持ってはならない。
- <利益相反>
- 個人の人間関係や親族関係等により当社の経営判断に影響が及ぶことをしてはならない。
- <国際的な取引規制>
- 制裁対象である個人や法人と取引を行ってはならない。
- <内部通報制度>
- 不正行為や人権侵害等について社員がいつでも利用できる内部通報制度を準備する。
- <人権方針>
- 当社は基本的人権を尊重し侵害する行為を決して行わない。雇用差別や強制労働、児童労働は禁止し、人権侵害行為が発生していないか絶えず監視する。また担当責任者を設け人権教育を実施する。
- <安全衛生方針>
- 未然防止策を絶えず意識することにより各種機械使用時の転落、巻き込まれ、挟まれ事故ゼロを継続する。
- <安全の継続改善の仕組>
- 作業場の整理整頓、作業員同士の声掛け、指差し確認等を継続的に行う。各自の気付きを会議等で共有することにより改善に努め事故ゼロ態勢を継続する。
- <保護具、作業環境等の提供>
- 軍手、作業服(空調服を含む)、扇風機、ストーブ等整備し保護具、作業環境の整備に努める。
- <施設衛生管理>
- 社屋、工場等施設の衛生管理に努める。
- <防火対策>
- 喫煙時のルールの徹底、その他点検の流れをルーティン化することにより適切な防火対策を講じる。
- <環境方針>
- 当社は環境問題が地球的規模の広がりを持つとともに、次世代以降にも及ぶ長期的な問題であることを認識し、事業活動を通じ社会経済の発展と地球環境との調和を目指す「持続可能な発展」の実現に向け努力する。 ① 事業活動にあたっては環境影響に配慮し環境汚染の予防に努める。 ② 資源・エネルギーの効率的な利用、再利用、並びに廃棄物の削減に努める。 ③ ダンボールは再生利用可能な資源であり、プラスチック、木等に代わる環境問題に貢献する資材として取引先への積極的提案を行う。 ④ 環境に関する諸法令、自主規制等を遵守する。 この環境方針を社員はもとより、社外に公表することにより関係先の方々にも理解頂くよう周知し環境保全の意識向上を図るよう努力する。
- <法規制の把握・遵守の仕組>
- 各種新聞、業界誌等定期購読することにより法規制の改正等の情報を入手し、最新の現行制度を遵守できるように努める。
- <資源・エネルギー使用量管理>
- 当社は電気、ガス等のエネルギー使用量を管理する。
- <有害化学物質の使用・排出量の記録・管理>
- 当社は有害化学物質の使用・排出量を記録・管理する。
- <地域社会との交流・地域貢献活動>
- 当社は第三工区を中心とする地域社会と積極的に関わり、地域社会に貢献する活動を行う。



